2020年3月27日(金)~29日(日)に、駒澤大学にて日本地理学会2020年春季学術大会が開催されます。本講座の教員・院生からも以下の発表があります。
- 418 渡辺悌二ほか:人と観光関連物資運搬の家畜の歩行によるサガルマータ国立公園の登山道の荒廃.
- 637 王 婷・渡辺悌二:無管理キャンプサイトの荒廃―大雪山国立公園の黒岳旧・現キャンプサイトの事例
- 813 Ding, M., 白岩孝行:An analysis of hydrological characteristics in the tidal zone of Bekanbeushi river
- 817 Shi, M., 白岩孝行:Estimation of freshwater discharge from the Kamchatka Peninsula to its surrounding oceans
- 103 山内啓之・小口 高・早川裕弌・飯塚浩太郎・宋 佳麗・小倉拓郎:中高生を対象とした GIS の教育プログラムの実践と評価
- 822 田代悠人ほか:衛星データを用いたアムール川流域における永久凍土分布の可視化
また、土地利用・陸域変化研究グループ研究集会にて,28日,13:00から渡辺が「最近のGLPの動向とGLP Asia Conference」という題目で話題提供いたします。


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