yshayakawa

  • JpGU-AGU Joint Meeting 2026(日本地球惑星科学連合2026年大会) 北大環境地理 発表リスト

    JpGU-AGU Joint Meeting 2026(日本地球惑星科学連合2026年大会) 北大環境地理 発表リスト

    2026年5月24日(日)~29日(金)に、日本地球惑星科学連合(JpGU)2025年大会が、対面(幕張メッセ)・オンラインのハイブリッド形式で開催されます。 関連セッション 環境地理のメンバーがコンビーナとして関わるセッションは以下があります。 発表一覧 今回はとくに、研究室メンバーから多くの発表があります。 2026年5月24日(日) 2026年5月25日(月) 2026年5月27日(水) 2026年5月28日(木) 2026年5月29日(金) イベント また、今年もランニング・ウォーキングイベント「GEORUN&WALK 2026」を、水曜朝に開催します。早川が主に企画・運営しております。 充実した学会週間となることを期待しています! Read More

  • Md. Najmul KABIR

    ナジュムル カビル Profile: https://www.sust.edu/departments/gee/faculty/n.kabir-gee@sust.edu ResearchGate: https://www.researchgate.net/profile/Md-Najmul-Kabir-2Google Scholar: https://scholar.google.com/citations?hl=en&user=7f5uvREAAAAJ 出身地 Origin Lalmonirhat, Bangladesh 出身大学 Previous university Department of Geography and Environment, Shahjalal… Read More

  • 開催報告:ジオナイト2026「山と川の凸凹をつくろう!」

    開催報告:ジオナイト2026「山と川の凸凹をつくろう!」

    日本地理学会の春季大会(法政大学)で、親子向けのイベント「ジオナイト2026」が3/27に開催され、早川が運営として参加しました。 ジオナイト(GeoNight)は、世界中で同時にジオイベントを行う国際地理学連合(IGU)の取り組みで、日本では今年で7回目を迎えます。 今回は小学校4〜6年生と中学1年生を対象に、東京の地形を学ぶ立体模型づくりワークショップを開催しました。地上の山や地下の谷を模型で表現しながら、自然災害に備えるための地理的な理解を深めるものです。小学生1名、中学生4名と保護者の方々が参加してくれました。 当日の様子を写真で振り返ります。 完成した地形模型はそれぞれお持ち帰りいただきました。ご参加いただきありがとうございました! 次回、2027年は立正大学での開催を予定しています。 Read More

  • 環境科学院写真コンテスト2025入賞

    環境科学院写真コンテスト2025入賞

    環境科学院写真コンテスト2025に、環境地理から入賞がありました。おめでとうございます! 今年度は「フィールド部門」「ラボ部門」「研究の日常部門」と、それぞれの部門ごとに最優秀賞と優秀賞が選定されました。 <研究の日常部門> 最優秀賞 『夕日と共にピラティスタイム in厚岸臨海実験所』 渡辺隼生(環境起学専攻 修士課程 2年) 撮影地: 北海道、厚岸町、北海道大学厚岸臨海実験所 「一日の疲れを癒すために夕日をバックにピラティスを行った時の瞬間です。景色も綺麗で心も癒され、体もほぐされる最高の時間なので、皆さんも厚岸臨海実験所に行った際はぜひ!」 Read More

  • 研究データエコシステム北海道コンソーシアム設立シンポジウム

    研究データエコシステム北海道コンソーシアム設立シンポジウム

    北大情報基盤センター主催「CloudWeek2025@Hokkaido University」の一環として、「研究データエコシステム北海道コンソーシアム設立シンポジウム」が開かれ、早川が登壇してきました。 「地球表層科学における高精細景観情報のデータ基盤構築をめざして」早川 裕弌(北海道大学 地球環境科学研究院)ほか 現在進めている、高精細多層地表情報の保管・共有・解析・可視化のシステム開発に関する話題提供でした。 https://www.iic.hokudai.ac.jp/news/3085/ Read More

  • 新着論文:ガーナの森林保護区とその周辺における採掘活動

    新着論文:ガーナの森林保護区とその周辺における採掘活動

    ガーナの金採掘に関する論文がEnvironmental Monitoring and Assessment誌(Springer, IF=2.9, CiteScore=4.5)に掲載されました。 Adams, L.B., Hayakawa, Y.S. (2025.03) Mapping alluvial mine dynamics in the Atewa landscape in… Read More

  • 猪又さん沼口賞受賞!

    猪又さん沼口賞受賞!

    当研究室の猪又雅史さんが、2024年度沼口賞を受賞しました。 修士論文が高く評価されたものです。おめでとうございます! 修士論文題目:都市近郊山地における登山道地形の特徴と利用の分析-札幌市藻岩山を例に- 沼口賞とは、沼口 敦博士の功績を讃え、沼口氏の研究姿勢と重なるように学際研究を展開する環境起学専攻、そして環境科学院において、優秀な修士論文研究を表彰するものです。 メダルのモチーフは、沼口氏が熱帯へ調査観測に赴いた際に描いたという、積乱雲のスケッチがもとになっているそうです。 Read More

  • 新着論文:VRフィールドワークによる地すべりの地形観察

    新着論文:VRフィールドワークによる地すべりの地形観察

    環境地理の博士課程、Azim Zulhilmiさんの論文がEnvironmental Earth Science誌(Springer, IF=2.8, CiteScore=5.1)に掲載されました。   Zulhilmi, A., Hayakawa, Y.S. (2025.01) Immersive virtual reality fieldwork investigation of a landslide… Read More

  • 新着論文:大雪山におけるアースハンモックのUAVマッピング

    新着論文:大雪山におけるアースハンモックのUAVマッピング

    環境地理の博士課程、孟さんの論文がRemote Sensing誌(MDPI, IF=4.2, CiteScore=8.3)に出版されました。 Meng, Y.,  Watanabe, T., Hayakawa, Y.S., Sawada, Y., Wang, T. (2024.09) Mapping earth hummocks in Daisetsuzan National Park… Read More

  • 開催報告:北海道インターナショナルスクール特別授業

    開催報告:北海道インターナショナルスクール特別授業

    北海道インターナショナルスクールにて、特別授業を行いました。We performed a special lecture at the Hokkaido International School in Sapporo.  タイトルは、The title was:  Tracing the Legacy:�Landslide Impacts on… Read More