北大祭にあわせて6月4日(日)に行われた、大学院環境科学院の2023年度施設公開「知っておきたい環境科学」で、3Dプリントによる景観模型の展示を行いました。
『立体模型で感じる山崩れと縄文遺跡のいま』
厚真の地震で起きた斜面崩壊・地すべりは今、どうなっているのか?
世界遺産の縄文遺跡は空から眺めるとどう見えるのか?
ドローンやレーザ計測など、最先端の高精細地表情報の研究成果を、
3D地形模型を通して感じてください。
3D地形模型を通して感じてください。
たくさんの方にご来場いただき、写真と、模型の観察をとおして、変わりゆく景色を体感してもらえたことと思います。ありがとうございました。

(photo by Prof. Yamamoto)




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